ダリア

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ロゴファスティングとは

アスリートや芸能人の間で話題となり、 今はダイエットだけではなく、美容・健康維持のために実践する人が後をたたない「ファスティング(断食)」

酵素ファスティングは、主に野菜や野草のエキスを糖質による発酵抽出で完成させた酵素を用いながら行うもので、完全な絶食ではありません。通常のお食事は一切しないで過ごすのですが、その間は酵素から必要最低限のカロリーやミネラル・ビタミンを補給できるため、無理がなく、そして安全に行うことが出来ることが特徴です。ファスティングを行うことによって日頃休みなく働き続けている内臓に休息を与えることができます。また、その休息期間が長いほど、体はそれまでに溜め込んでいた有害物質を体外に排出することができるようになるのです。
ファスティングはダイエット効果は勿論のこと、体をリセット・デトックスが短期間でできる健康法なのです。

ロゴバイオファステンとは

バイオファステンの三大特徴
腸内美容カイカのファスティングは、他とは違い、準備期から回復食期までしっかり腸内環境を整え、ファスティング期間中の酵素も厳選された商品を使用し、回復食後もDNA解析によりお客様の美容と健康をサポートするオリジナルプログラムとなっております。
1.腸内環境を整える        善腸=乳酸菌生産物質(50ml×2)
腸内環境が整う=善玉菌増えることで、免疫力が上がる、便秘や生理不順の解消、
ビタミンや幸せ物質セロトニンやドーパミンをつくるなど効果が期待できます。
2.ファスティング          バイオ酵素ゼリー(20g×30包)
食事をすべて酵素ゼリーに置き換えることで、ダイエット、老廃物や毒素の排出
血がサラサラになる、免疫力が上がります
3.食生活改善              バイオファステンDNA(肥満遺伝子・食事アドバイスブック)
ファスティング後もDNA解析から肥満の原因を知ること、管理栄養士による食事
アドバイスでリバウンドもなく、バランスのよい食生活を送ることができます。

ロゴバイオファステンプログラムとは

●準備期(1~4日間)
朝・昼・夕の食事のどれかを酵素ゼリーにして、前日の夜はできるだけ少ない食事量に抑えましょう。この間も善腸を飲むことを忘れないように。
ただしあまり無理をする必要はありません。これをやるだけで、酵素ファスティングがかなり楽にできるようになります。 また、普段運動不足の方は、なるべく身体を動かして筋肉量が落ちない様にするとよりファスティングの効果が高まります。
●ファスティング期(3日間)
バイオ酵素ゼリーを朝・昼・夕の3回に分けてとります。人間の体は、固形物を咀嚼して取り入れないと急激に体力と免疫力が低下します。酵素ゼリーをとる際にはよく噛んでたべることをおススメします。酵素ゼリー以外にはしっかり水・善腸を飲むようにします。最低でも1日2リットルを目安にしてください。
水をしっかり補給することでより酵素の効果を強めることができますし、空腹感も和らぎます。
またどうしても空腹感が耐えられない方は、白湯(少し冷ましたお湯)やバイオ酵素ゼリーは摂っても大丈夫です。温かい水分の方が空腹感が和らぎますよ。
ファスティング中は、48時間後(2日目)が一番辛いことが多いと言われていますが頑張りましょう。
また好転反応といって毒素排出による、吐き気、発熱、吹き出物、また体がだるくなる現象が起こることがあります。軽い場合は、なるべく体を休めて酵素ファスティングを続けながら、安静にして過ぎ去るのを待ちます。それを乗り越えると楽になりますから不安になることはありません。
ただしあまりにも体調がすぐれない場合は、ファスティングは一旦中止しましょう。
無事3日間をやり終えた後もファスティングは終わりではありません。
むしろこの後がファスティングで一番重要なポイントとなります。
●復食期(3日間)
3日間の酵素ファスティングの後は、復食の期間となります。
回復食とは、ファスティングしていた状態から普段の食事に戻していく過程のことです。
何も入れずに3日間過ごした胃腸は収縮してるので、徐々に食物を入れて行かないと刺激が強く体調を崩しかねません。また急に肉類など動物性タンパク質を食べると、飢餓状態にあった胃腸は全力で吸収しようとしていしまいます。
リバウンドの大きな原因ともなりますから、回復食は酵素ファスティングの中でも一番重要な期間と言えます。
回復食をしっかり行わないと、せっかくの酵素ファスティングの苦労が水の泡になってしまいます。
<回復食の期間>
一般的にはファスティングと同じ期間と言われていますが、できればもう少し長めに回復食の期間を取った方が、リバウンドを防ぎ、体質を良い方向に変えて行くには効果的です。 できれば準備期間と同じように1週間かけて少しずつ普段の食事に戻して行くことをおすすめします。
<回復食の内容>
胃腸がファスティングによって消化機能が抑えられた状態になっていますから、三食のうちの一食をバイオ酵素ゼリーに置換える。そして、脂質・白砂糖を避けできるだけ消化の良い物にします。
●復食後
バイオファステンDNA解析キットの食事アドバイスブックに沿った食事を心がけるようにしましょう。
またせっかくバイオファステンで腸内環境もリセットできた訳ですから、回復食の後もなるべく薄味にして、化学調味料などは使わないようにされる方が良いでしょう。
※上記の期間はあくまでも目安です。ファスティングの期間や方法については、担当者とよく相談の上、もっとも実践しやすいプランで行ってください。
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